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FXプライム byGMO

トルコリラと地獄の日々タイアップ用

2016年1月31日日曜日

どこまで

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ランド戦士の皆様、おはようございます。

早速ですが、トルコでもやりましたので

ランドのほうもチャート分析してみました。
スクリーンショット_013116_092517_AM


とりあえず来週は黄色と赤の線の範囲で動くと思います。

まずドルザーですが、この流れが継続するなら区切りのいい15.5を目指し、それを抜けると一気に15を割って14.8のラインが意識されると思います。さすがにここまではと思うのですが、14.8まで行ってほしいですね。

それからドル円ですが、アメリカ経済もあまり良くないので、ガンガンにドル買いとは行かないのかなと思います。
かと言って、マイナス金利の円も積極的に買われることはないでしょうから、方向が定まらない気もします。

最高のパターンでランド円=123.5÷14.8=8.34円となります。
ここまで来たら、万々歳ですね。

あとは南アフリカの経済が頑張ってくれしか、根本的なランド高は望めないので、是非、国家体制を立て直して欲しいです。
貿易収支良かったので頑張って欲しいです。



追伸 とらんちゅうさま
いつもいつもお気遣いありがとうございます。私のほうも勝手ながらリンクさせて頂きました。今後ともよろしくお願いします。

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2016年1月30日土曜日

南アフリカランド怒涛の2016年1月を振り返る

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ランド戦士の皆様

まさかの日銀政策により、誰もが予想をしなかった展開になっています。


歴史的なこの2016年1月

を記録を残す意味で振り返ってみたいと思います。

まず2015年はアメリカ金利上昇による新興国懸念が蔓延していました。
世間の識者の予想としては新興国下げ続けるだろうという感じでした。

しかし、2016年スタートは、中国大丈夫か懸念という幕開けになりました。
��月4日の開幕戦で中国のサーキットブレーカーなるもが発動され中国の株が大暴落します。(戦士の皆様の中にはサーキットブレーカーのことなど忘れられている方も多いかと思います。)

中国と関連の深いランドはもちろん、仲良く引きずりこまれます。
毎度ながら世間は総悲観論につつまれます。

そして、追い打ちをかけたのが1月9日土曜の中国の指標”生産者物価指数”が市場予想より悪く、中国の成長鈍化が意識されることになったことでした。

開けた1月11日月曜朝

これです。This is Niagara


スクリーンショット_013016_103834_AM

大王も地獄を見ました。
「何が起きたの?1月11日ドルザー ランド円超大暴落」 

このときはちょうど祝日で、クイック入金で防ぎましたが、マジに狂いそうでした。

ランド一旦少し戻すのですが・・・約2週間ほど、上下を繰り返します。

我々戦士は下げのたびに溢れかえる悲観論と戦うことになります。



そして決定的に流れが変わったのが

1月22日のドラキ総裁の追加金融緩和示唆です。


これによりドル円でドル買い、ドルザーでランド買いというランド円にとって最高のパターンが始まります。
米経済もあまり良くないらしく1月27日のFOMCでは据え置きという結果になりました。

そして我らランドが1月28日に政策金利0.5%利上げの6.75%となりました。

これで、しばらくは安心だなと思っていたころの・・・

昨日1月29日の日銀のマイナス金利導入です。

これにより、一気にドル円でドル買い、なぜかドルザーではドル売り

ランド円は現在7.6円付近です。


戦士の皆様

今回は本当に根性勝負だったと思います。

恐怖に負けた方も多いと思し、途中で諦めた方もいると思います。大王もかつてそうでした。

結局、先のことは誰にも分りません。

誰が年始の中国の暴落を予想してたでしょうか・・・

誰がマイナス金利を予想してたでしょうか・・・

所詮、識者やジャーナリストなんかも、それほどのものでないということなのかなと

感じた大王でした。

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2016年1月29日金曜日

南アフリカのインフレを「どげんかせんといかん」

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ランド戦士の皆様

おはようございます。

昨日、22:30頃、政策金利が発表されました。

��.5%引き上げ6.75%になりました。

これで、まずは一安心ということです。

が、ランドがここまで下落したのは、ランドの金利のせいではありません。

中国懸念と南アフリカ共和国の経済状況が悪いということが根本の原因です。

たかさまが言われるとおり、南アフリカのインフレ率を・・・・

「どげんかせんといかん」

インフレ率を下げない限りランドはなかなか上げてこないと思います。

今回の金利の引き上げは一時的な措置であることを忘れていけません。


以下、日経新聞より
"
[引用はじめ]


 南ア中銀は16年のインフレ率が6.8%、17年には7%と、目標とする6%を大きく上回るとみる。一方、16年の国内総生産(GDP)伸び率予測は前年比0.9%増に下方修正するなど、高インフレと低成長で経済が苦境に陥っている。

[引用終わり]
"


詳しくはこちらからどうぞ「南ア中銀、政策金利0.50%上げ

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ランド戦士の皆様


ようやく日の光が射し出し始めましたね。

地獄の始まりは1月4日、そして火炎放射のように戦士を焼き尽くした1月11日

その地獄を耐え抜いた戦士の皆様

もう本当に精神力につきると思います。大王も今回だけはどんなことがあっても勝負を捨てずに

流れが変わるを信じて、自分自身を鼓舞し続けました。

何度も不安に押しつぶされそうになったのですが・・・・

今回挫けなかったのは



やはり、同じ状況の戦士の方からの励ましと俺も頑張るから大王も頑張れというエールのおかげです。

まだ完全に打ち勝ったわけではありませんが、この場を借りてお礼をしたいと思います。


お礼

asteriskさま、こちらこそ、勇気をもらいました。ありがとうございます。

かりんとうさま、不安がようやく晴れますね。まだまだ気を許せませんがもうひと踏ん張り頑張りましょう。

オイラーさま、5円台行かずに良かったですね。これから少し楽しめるといいですね。

ナンシーさま、この辛さを乗り越えたのは大きな収穫ですね。これからもよろしくお願いします。

たかさま、いつもいつもコメントありがとうございます。おかげでいろいろと勉強でき、ブログ更新の励みになっています。(大感謝)

こうちゃんさま、ここぞという時に登場してくれて、本当嬉しいです。感謝しています。ここぞ以外でもいつでも歓迎です。

とらんちゅうさま、もしかして、安値で仕込んでいませんか(笑)いつもブログ拝見させて頂いてなるほどなと思っています。

��higeさま、Twitterでのやり取り本当に楽しいです。いつもいろんこと教えていただき、その博学に驚かされています。

てちさま、いつか祝杯をあげれることを信じてやみません。絶対に生き残って実現させてください。


戦士の皆様、そう簡単には相場は許してくれません。

ここから更に上がる保証はありませんし、また地獄に戻る可能性も十分あります。

とにもかくにも、身の丈にあったトレードでゆっくり長く生き残りましょう。

��ワップで負けることはないと信じている大王でした。

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速報、南アフリカランド貿易収支結果

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ランド戦士皆様

前回+18億ZAR 予想+49億ZAR 結果+82億ZAR

結果すごく良いです。

ランドあまり反応していませんが・・・

今後、経済いい方向になるんではと思うのですが・・・

戦士の皆様いかかがでしょうか。



追伸
かっかさま、コメントありがとうございます。こういうコメント本当にありがたいです。幸せを感じます。かっかさまの言葉でもうひと踏ん張り頑張ろう思いました。今後ともよろしくお願いします。

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2016年1月28日木曜日

本日23:59発表 南アフリカ政策金利

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ランド戦士の皆様
おはようございます。

FOMCは据え置きということ米金利、変更なしというこになりました。

さあ今日はランド政策金利ですね。

発表時間なんですが、23:59という、なぜに24:00じゃダメなの的な時間になっています。

22:00発表としている会社もあるのですが・・・

どの時間が本当か戦士の皆様お分かりですか。

まあ、焦点は、結果が予想の0.25%利上げが、どうなるかですね。

これ以上の利上げだとランド上昇、予想通りなら、そのまま

まさかの据え置きなら、一気に地獄という感じでしょうか・・・


指標発表時はドル円は関係ないので動きはないと思います。

そこでチャート的には

ドルザーがこの黄色の線を突き破るかどうかですね。

スクリーンショット_012816_064933_AM

サプライズが出て15ぐらいまで行ってくれたら最高です。

追伸

たかさま 本当このライン超えないとどうにもならないですね。南アフリカ、インフレに苦しんでいる訳ですか・・
勉強不足で知りませんでした。今回の利上げは苦肉の決断という訳でしょうか。

とらんちゅうさま
そうですよね。ドル高はいつまで続くんでしょうかねーー。トルコのほうでも書いたのですが、アップル社は苦しんでいるようです。
もうこういう声が出始めてたとうことは、これ以上のドル高は厳しいと思うのですが・・・
為替は難しいです。


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想定通り

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ランド戦士の皆様

こんばんは。

今ドルザーで、とうとうなかなか破れなかったラインを破ろうという動きが出ています。

ようするに、ドル売りランド買いです。

ほば黄色のラインをぶち抜いた言ってもいいのではないでしょうか・・

スクリーンショット_012816_055409_PM

今日の金利発表に世界のトレーダーが警戒し、ポジをコントロールしているのだと思います。

それで、今日のメインイベントの政策金利の発表時間なのですが・・・

22時というところもあるし

23時というところもあるし

23時59分というところもあります。

もちろん未定というところもあります。

実際、何時なんでしょうか・・・

ご存じのランド戦士の方がおられましたら是非教えてください。




追伸
たかさま、FOMC無事通過でなによりですね。これから本番ですね。大王ドキドキしています。

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2016年1月27日水曜日

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ランド戦士の皆様、こんばんは

��゙ルザーこのラインがなかなか破れないで

イライラしている大王です。

黄色のラインをご覧下さい。
スクリーンショット_012716_055119_PM
この抵抗線、どうも強すぎて、何度も跳ね返されています。

ここを破れば、ズコンと落ちてくれそうなんですけど・・・

そうとう揉みあっているので、かなりポジション争いが拮抗しているのですね。

トルコのほうでも書いたのですが・・・

今は完全にドルが高すぎだと思うのですが・・・

戦士の皆様はどう思われですか

このままドル高が進みドルザー18、19となるのでしょうか。

この辺が飽和点であってほしいのですが、そう簡単には許してくれませんね。


明日の政策金利、どれくらい利上げするのかが、争点になっているみたいです。

間違っても据え置きとかでたら、完全地獄ですね。

金利発表前に黄色の線を割り込んで欲しい大王でした。

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2016年1月26日火曜日

戦士の皆様、想定の範囲内です。しびれを切らさないで下さい

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ランド戦士の皆様

先週の反撃が、萎え気味で心苦しいと思いますが・・

これは仕方ありません。世界のプレイヤーもビビっているわけです。

これから、発表される・・・
FOMCと南アフリカ政策金利に・・・



ですから、この動きは大王に言わせれば・・・・・

想定の範囲内です。
(大王、テメー今度はホリエモンさんをパクるのか・・・いい加減にしろ馬鹿野郎!!)

現在、ドルザーでランド売りが多少起きていますが・・・

それほど激しい訳ではないので・・・

大王、大丈夫だと勝手に信じています。

為替は根性勝負な部分が大いにありますので、戦士の皆様、ちょっと下げたぐらいでヒィーヒィー言ってはダメですよ。

これを乗り越えてこそ、花が咲くと言い聞かせている大王でした。

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2016年1月25日月曜日

ドイツいいね

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ランド戦士の皆様

昨日、久々に爆睡できた大王です。

市場も静かな幕開けです。




コメント返信


たかさま、コメントありがとうござます。
ここまで耐えたかいがありますね。確かにランドの指標ではあまりランドは反応しませんね。
今はたかさまの言われるとおり日本経済、世界経済との相関が強いようです。
原油が底入れしてくれたらいいですね。

こうちゃんさまは先物もトレードされているのですねーーー
しかも、原油の底買いを狙われているとは・・・・
アメリカの石油会社、弱いところからどんどん潰れているようです。
流石にこの値段では採算が合わないです。
大王もこの辺が限界かなと思うのでがいかがでしょうか。




さてタイトルにも示したように

大きさ世界8位のドイツ銀行が「南アフリカ・ランド建社債」


を販売するようです。

ドイツ銀行が南アフリカの未来は悪くないと判断してのことだと思うのですが・・・


戦士の皆様はどう思われますか・・・・

詳しい内容はここからご覧ください
”社債投資まとめ”「年利5.60~11.60%(仮条件)ドイツ銀行南アフリカ・ランド建て個人向け社債(3年債)が発売!大和証券」

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いよいよですね。

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ランド戦士の皆様

��月28日に発表されるランドのビッグ指標

政策金利ですが、市場は6.25から6.75%へ利上げを予想しているようです。

言い換えると利上げするということは、経済状況があまりよろしくないということですね・・・

利上げしないと、ランドは買ってもらえないということな訳ですから。

利上げは国自体の体力を消耗するので、諸刃の剣になります。

何はともあれ1月28日は目が離せませんね。

それでは戦士の皆様、振り落とされように・・・・

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2016年1月23日土曜日

こんにちわ

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ランド戦士の皆様

久々に、心落ち着く週末を迎えれますね。

ドラキ総裁の追加金融緩和示唆により

動きが変わりはじめているようです。


大王のドルザーポジションですが


スクリーンショット_012316_102137_AM

ようやく、ロスカットの心配をする必要がない状況まで回復してくれました。

今ドルザーですが、チャート黄色線をブレイク狙いという展開です。

ここを抜けると、一気に16割れが考えられます。

もしも、ドル円が119円、ドルザー16まで行ってくれると

ランド円=119÷16=7.43円ぐらいになります。

来週もしこの流れが続くようなら

ドル円120円、ドルザー15.5ぐらいまでありそうですね。

こうなるとランド円=120÷15.5=7.74円

これは少し欲張りすぎかもしれませんが・・・

でも、こうなることを期待して頑張りましょう。

戦士の皆様、ここまで耐えたは本当にナイス根性です(凄)



追伸、とらんちゅうさま
短期戦に模索されているのですね。ますますブログ楽しみにさせて頂きます
いつも励ましてくれて本当にありがとうございます。

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2016年1月21日木曜日

閑散期

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ランド戦士の皆さま

おはようございます。


昨日のランドの指標は予想通りで、この厳しい状況の中で

南アフリカ、いい感じですね。

アメリカ経済もどうもあまりよくなく、中国もダメなので・・・

積極的にランドを買うに流れには、まだまだ時間がかかりそうです。


幸いなことにランドは原油安の影響はあまり受けないようで

それだけは救いですね。


それから1月28日に南アフリカの政策金利が発表されます。

この日までは、せめて現状維持をキープしてほしいですね。



それと戦士の皆様、トルコのほうでも述べたのですが・・LIONFX社はトルコ・ランドの証拠金を上げますので

ロスカット喰らわないように気を付けてください。

詳しくはここをご覧ください 「重要】TRY/JPY及びZAR/JPYの必要証拠金変更について」

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来週は南アフリカ政策金利と米FOMCが控えています。

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ランド戦士の皆様、こんばんは。


なかなか方向が見えない展開ですね。

例えば、ここからランドを売っても、そんなに利益はでないでしょうし・・・

かと言って、ドカンと買いポジを増やすの怖いですよね。


たかさまコメントありがとうございます。

戦士の皆様、たかさまの言う通り、来週は

28日に南アフリカの政策金利とアメリカFOMCというビッグ指標が控えています。

今週はこのまま静かに終わってほしいですね。

今のところ、ドル円も下げ、ドルザーはどっちつかずという感じです。

今日はこれからアメリカの新規失業保険申請件数が22:30に発表されるますので

そんなには動かないと思いますが、一応気をつけられて下さい。

今は精神の消耗戦です。

振り落とされないように・・・・

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2016年1月20日水曜日

ドルザーとドル円でチャート分析(消費者物価指数)

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ランド戦士の皆様

おはようございます。

今日は南アフリカとアメリカの消費者物価指数の発表がされます。





南アフリカ12月消費者物価指数前年比

前回+4.8%   予想+5.3%



アメリカ12月消費者物価指数前年比

前回+0.5%   予想+0.8%


ドルザーとドル円が数字により反応しますのでご注意ください。







今日は
ドルザーとドル円でチャート分析してみます。

ZE1020.png

今ドルザーもドル円も方向模索中という感じです。

ランド円が一番いい状況はドルザー16.35 ドル円118.5です
この時ランド円=118.5÷16.35=7.24円

ランド円が一番悪い状況はドルザー17 ドル円116.5です。
この時ランド円=116.5÷17=6.85円

今週よほど指標等で悪い数字が出ない限りランド円は6.85~7.24円の範囲で収まりそうですが

戦士の皆さまいかかがお考えですか・・・

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南アフリカランド消費者物価指数結果(これから米指標)

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ランド戦士の皆さま

ドル円の下げで、苦しい思いをされていると思います。

大王のチャート分析の116.5というラインを明確に割ってしまい

現在、116円付近で反発している状況です。

しかし、今の状況を嘆いていても仕方ありません。

まずは

先ほど発表された指標ですが


南アフリカランド消費者物価指数

結果 5.2%
予想 5.2% 前回 4.8%(前年比)
となっています。
悪くはなっていないのでまずは一安心ですね。

それから
今日はアメリカの消費者物価指数が発表されます。

22:30発表です。

まだまだ地獄は始まったばかりです。

もうしばらく続くと思いますが

ランド戦士の皆さま、振り落とされないように・・・

大王もここまで来たら、一歩も引かない覚悟でいます。

絶対に生還してみせます。

弱気になったら、負けです。

そう言い聞かせています。

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2016年1月19日火曜日

No title

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ランド戦士の皆様、おはようございます。

昨日は、ドル円が上昇しランド円も上げたのですが

中国を警戒してなのか、ドルザーでランドが売られ

ランド円の上昇がくい止めらています。

さあ今日はいよいよ重要指標が発表されますね。

まずは・・・・


中国第4四半期実質GDP

第4四半期実質GDP前年比
前回+6.9%
予想+6.9%

あと同時に
12月小売売上高前年比
前回+11.2%
予想+11.3%

12月鉱工業生産[年初来]前年比
前回+6.1%
予想+6.1%

なども発表されます。
どれも、ネガティブな数字が出なければいいですね。

今日の指標は世界中が注目しています。

戦士の皆様、今日11時、目が離せませんよ・・・

振り落とされないように頑張りましょう。

20時南ア消費者物価指数については夕方また書きます。


追伸

たかさま
コメントありがとうございます。
大王も先週の月曜日に多くのポジションがロスカットされたと思っていますが・・
��65の建玉を見ると、思って以上に狩られていない感じもします。
��65は日本だけなので、世界の建玉も見てみたいですね。
今後ともよろしくお願いします。

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2016年1月18日月曜日

こんにちわ

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ランド戦士の皆様

おはようございます。



現在、ドル円の影響を受け下窓スタートとなりました。

ドルザーはほぼ窓なしです。


まずは、昨日の売買動向の記事についてですが

POKOTAさまから説明いただきました。

やはり、カウント方法が違うようで

SBIFXトレード社は当日の新規ポジションのカウントのデータで

他はオールポジションのカウントのようです。


要するに金曜日にランド円を新規にショートを立てた方が多かったということですね。

今日は下窓スタート・・・


ショートを立てた皆様、さすがですね。



POKOTAさま、教えていただきありがとうございました。


それから明日は中国のGDP発表です。


現在、ランドは中国に振り回されていますので・・・

変な数字で出るともろ影響うけますので

ご注意下さい。

今日も根性で頑張りましょう。

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ありがとうございます

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ランド戦士の皆様、こんばんは。

今日はランド盛り返してくれてます。

大王自身ですが、ここまで来たら

ランドと心中するつもりでいます。

ブログ名もトルコの看板をすて、

新たに「南アフリカランドと地獄の日々」とさせて頂きました。






これからの展開ですが・・・

今日は米市場が休みなので、さほど大きな動きはないと思います。

恐らく明日の中国GDPに備えて様子見展開が続くのではないかと思っています。

今のところドル円が反発していますので、

この流れで明日の中国GDPに挑みたいところです。




今日はランド戦士の皆様にコメントを紹介したいと思います。


たかさまからコメントです。

大王さん、こんにちは。
戦っている戦士です。日々つらいですね。
明日の中国指標気になりますね。でも、いつまで中国指標に振り回されるんでしょうね。もう、悪いのが織り込みづみではと思うのですが。まだいいと思っている投資家っているんですかね?
下がると思ってSポジ入れるのは、個人投資家のみであって、そんなに影響ないと思うのですがね。どうなんですかね。


たかさまコメントありがとうございます。

大王の見解を述べさせて頂きます。


大王的にはたかさまの言われるとおり、個人の投資家のショートポジションの影響は

たかが知れていると思います。はぼ影響ないでしょう。

結論から言うと、今のランド下落は、

ランドを買っていた企業や大口投資先の損を承知でのドルの買戻し

もしくはランドを買われている方の損切り、ロスカット等でのランド売りだと思います。

多少、ファンド等のランド売りの仕掛けはあると思いますが・・・

積極的ランド売りポジションを建てる方はそんなにいないかなと思います。

戦士の皆様いかがお考えですか。


中国懸念払拭が条件ですが・・・

おそらく損切り、ロスカット祭りが終わるまで、こういう展開は続くのかなと思っています。

もう完全に根性勝負です。

ランド戦士の皆様、もうひと踏ん張り頑張りましょう。

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2016年1月17日日曜日

No title

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ランド戦士の皆様


いよいよ明日から市場が開きますね


ベネズエラの経済危機、イラン制裁解除というニュースが飛び込んできましたが

これが、どんな影響を受けるか・・・

心配ですね。


イランの制裁解除により、産油国のイランが輸出することで、原油安が長引くことになるようです。


��0日に南アフリカの消費者物価指数が発表されますが

この日はアメリカも消費者物価指数を発表するようで、このアメリカの指標は注目されているようです。

くわしくはここ「為替週間見通し:ドル・円の上値は重いままか、米インフレ率を注視へ」

��0日は騒がしくなりそうですね。


ところでランド戦士の皆さまはほとんど方がランド買いの戦士だと思われます。

FX各社の売買動向を見てみますと クリック365や外為どっとコム社でランド売り2%買い98%と圧倒的に買いが多いのですが・・・

   詳しくはこちら外為どっとコム売買動向

SBIFXトレード社ではランド売り55%買い45%と売りのほうが多いです。

   詳しくはここ 「SBIFXトレード通貨別売買比率」をご覧ください。

カウントの方法が違うのかもしれませんが、かなり大きな違いあるのに驚きました。


この辺りからのショートはさすが勇気が必要ですね。

下手すると大底ショートになるかもしれないので・・・


しかし、この辺で売れる猛者もいるということですね。

データに驚かされた完全逆張り精神の大王でした。

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2016年1月16日土曜日

来週の南アフリカランド関連指標(中国指標注意)

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ランド戦士の皆様

来週のランドに関係ありそうな指標です。

まずは

1月19日(火)
中国のGDP、小売売上、高鉱工業生産、固定資産投資
が発表されます。

悪い数字がでれば一気に落ちる可能性があるのでご注意ください。

翌日20日南アフリカの12月消費者物価指数が発表されます。
こちらは重要ですね。

しかし、今の流れはドル円の円高を心配しなければならないという

これまでにない流れになっています。

戦士の皆様、ドル円の動きも要監視です。


追伸、こうちゃんさま

ご無沙汰しております。

大王、今日は更新するつもりはなかったのですが・・・

こうちゃんさまからコメントを頂け、うれしくて更新してしまいました。

やはり、円高ですか・・・・

ランド高にもなって欲しいですが・・・

ランドは中国と密な関係のようで地獄の展開です(泣)

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2016年1月15日金曜日

大王のドルザーポジション

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ランド戦士の皆様、

ようやく、安心してチャートを見られるようになった大王です。

今の大王のポジション、こんな感じです。

dz115.png


��月11日に生じた日足の窓埋めを狙うような展開です。

窓を埋めてくれたら、もうひと安心できます。

今日はランドに関連する指標は米12月小売売上高が22:30に発表されます。

この指標で特にドル円が動く可能性がありますので、ご注意くださいね。

今日で今週は終わりですね。

静かに終わって欲しい大王でした。

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2016年1月14日木曜日

ブラジルより悪い南アフリカ製造業PMI、本日18時発表

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ランド戦士の皆様、おはようございます。


今日は南アフリカの製造業PMIが発表されます。

南アフリカのPMIは悪いですね。

前回43.3、予測44.52となっています。

ブラジルですら45.6です。

ちなみNo1はデンマーク56.56

景気いいのでしょうね。


なんとこの43.3と数字、ブラジルより悪いです。



年明け中国がこの数字が悪くて懸念が起き始めたのですが

南アフリカのこの数字を見る限り、まあ売られて当然としかいいようが

ないです。



大王こういうの調べず、チャートだけ見て勝負したのですから

やはり、アホとしかいいようがありません。

(大王オマエ、今頃気付いたのか、遅すぎだろバーカ)



しかしこういうのが勉強ですね。

少しずつ理解していく。


チャートだけ見ているようじゃ駄目だと分かり始めています。


何はともあれ、今日の18時は戦士の皆様、どういう数字がでるか

注目してくださいね。

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速報、南アフリカランド製造業PMI結果44.5

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ランド戦士の皆様、こんばんは


先ほど、発表された南アフリカランド製造業PMIですが


結果44.5と予想45.0より悪い結果が出ていました。



発表直後は多少、ドルに対してランド売られたようですが、さほど大きな反応はしていません。


今は完全に中国懸念と原油価格が相場を支配してますね。


ランドが復活するには中国が落ちつくまで、どうにもならない感じです。


リーマンショックの時とは、状況が違うので・・・

もし中国が崩壊したら


とんでものない展開になりそうですね。


なんとしても中国に踏ん張ってもらいたいです。


ランド戦士の皆様

今は中国から目が離せないです。


次は19日に中国のGDPの発表があります。

また後日、くわしく連絡します。


戦士の皆様、先がなかなか見えませんが、根性で頑張りましょう。

大王

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2016年1月13日水曜日

スワップを貯め逆転を(本日11時中国12月貿易収支)

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ランド戦士の皆様、おはようございます。


まずはじめに、今日11時中国12月貿易収支が発表されます。

ご注意ください




昨日の南アフリカ11月製造業生産前年比は-1.0%と予想の-0.3%よりわるかったようです。

が、通貨にはあまり影響なかったようです。

今は南アフリカの経済がどうであろうと、関係ないようです。


中国の経済状況の不安感で、ランドレートが動くという

そんな感じになっています。

昨夜は中国株が下げ止まりを受け、ランドも止まっています。

ここに原油の下げもヒートアップしているようで



完全に根性勝負になってきていますね。

誰から先に脱落するか・・・

そんな感じです。

こういうときスワップがあるのはいいですね。

多少なりとも慰めになります。



ランド戦士の皆様、止まない雨はありません。

ここは、ポジションを取るの控え守り抜きましょう。

スワップを貯めることで、いつか逆転します。

大王はそう信じています。

それではまたお会いしましょう。

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今回は最後の最後まで戦い抜く気でいます

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ランド戦士の皆様、こんばんは



1月11日の大暴落から、ほぼ全戻し状態になりましたね。

中国の指標も良かったようで、ランドもいい感じで頑張ってくれています。


不安との戦いを根性で乗り越えた戦士の皆様は

ほっとされていることと思われます。(NICE根性)


大王も乗り越えられて、わずかでありますが自信がつきました。


恐らく、大暴落の時に、不安に負け、自ら損切りをされた戦士の方は

もう少し根性で我慢しとけばと思われいるはずです。



このブログを以前から見て下さる方はご存じだと思いますが

大王は不安に負け勝負を捨てロスカットされた身です。

ほんのわずかな入金で助かっていたのを、どうせダメだろと勝負を捨てました。


なり振り構わず、勝負を諦めなければ、大損失を被ることなかったのにと・・・・

今でも悔やんでいます。

しかし、こういう経験をして少しずつ人は学んでいくもんだなと思います。


最初から上手くいくなんて、なかなかありえないものです。


敗れた戦士の皆様も、この経験を次につなげることが、これから投資をするうえで

大切だと思います。


まだまだ、大王のドルザーは救出まで時間がかかりそうですが

もしこれを乗り越えられれば、絶対的な自信を得れそうな気がしますので


今回は最後の最後まで戦い抜く気でいます。

ランド戦士の皆様、もうしばらくお世話になります。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

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2016年1月12日火曜日

Re: タイトルなし

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ランド戦士の皆様、おはようございます。


おそらくロスカットされた方も多数おられることと思います。


しかし、為替の世界は無情です。お構いなしに時は進みます。


昨日、サイドに人民元のリアルタイムチャートを設置しましたが、

人民元の動きはドル円やランドにもろに影響を与えていることが判断できる思います。

多くの戦士の皆様が確認、活用されているようでありがたいです。




早速ですが、

本日20時、南アフリカの11月製造業生産前年比が発表されます。


前回-2.1% 予想-0.3%です。


いい数字が出ればいいですね。



それから13日は中国の貿易収支も発表されますから気を付けてください。


今、大王の中で不安なのは証拠金を上げられることです。

これをやられると、危機に陥ります。

戦士の皆様も自分のFX会社の証拠金をチェックされて下さい。

今我々に出来るのは資金管理のみです。

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暴落の影響を振り返る南アランド円(ZAR円)1/11

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ランド戦士の皆様、こんばんは。



いつになれば地獄が終わるのかと

考えてもどうにもならないことを考えている大王です。



以前の大王は勝負を捨てて、チャートを見ることを放棄しましたが

今回は一皮剥けています。
早速ですが、先日の暴落がどの程度、ランド戦士に与えたかをしらべてみました。

365の建玉数量です。
01120.png

1月11日取引数量が倍増しそれに伴い建玉が減っているのが理解できると思います。

建玉が減るということは保有していたポジションが解消されたいうことです。

恐らく多くの戦士がロスカットされたと考えられます。

しかし、この数字を見る限りそんなに被害はなかったのかもしれません。

さすが戦士の皆様です。

なんらかの対応をされているのでしょう。

これから指標がありますね。いい数字を期待する大王でした。

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2016年1月11日月曜日

ランド暴落、原因は中国生産者物価指が市場予想より悪かった

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ランド戦士の皆様

今朝のドルザーは衝撃的だったですね。
ランド戦士の皆様、ド根性で乗り切りましょう。


原因は中国の生産者物価指数が市場予想より悪かったことで、中国の成長鈍化が意識されたことにより

ランド売りが殺到したようです。

何が起きたの?1月11日ドルザー ランド円超大暴落

現在、ドルザーは戻していますが・・・・・

今後最悪はドルザー20という数字も覚悟しないといけないかもしれません。




共に戦う戦士の皆様からコメントを頂いております。


オイラーさま、初コメントありがとうございます。
ランドのほう少額でなによりです。
大王はたかだか1万8千通貨ですが、ドルザーなのでランド円に換算すと30万通貨ほど取引していることになります。
ここから先、嘆いていても仕方ないので、まずトルコの復活を信じて頑張りましょう。



かりんとう さま
ご無事ですか。追加入金されいるようなので・・・
助かっていることを願います。
大王も不安ですが、この辺りが分岐点だと信じて耐えます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


戦士の皆様、今は皆、最高に苦しいはずです。

しかし、いつか市場が冷静を取り戻します。それまで、なんとか踏ん張りましょう。

苦しいのは皆同じです。

世界の名のある投資家でさえも苦しんでいます。


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何が起きたの?1月11日ドルザー ランド円超大暴落

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ランド戦士の皆様

気が動転しています。

マジに何が起きたのですか

USDZAR日足チャート





ZARJPY日足チャート


前日7.4だったのが
6.8まで下落しています。



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人民元リアルタイムチャート(USDCNY・人民元円)

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戦士の皆様へ
南アフリカランドが中国影響をもろに受けるようなで急遽、対ドル、対円の人民元リアルタイムチャートを作成しました。
サイドバーに入れておきますのでご活用ください。



中国人民元リアルタイムチャート

USDCNY(米ドル人民元) 日足チャート


Investing.comInvesting.com 日本 によって機能された外国為替チャート。







CNYJPN(人民元円) 日足チャート


Investing.comInvesting.com 日本 によって機能された外国為替チャート。


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ランド戦士の皆様、ド根性で乗り切りましょう。

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ランド戦士の皆様、こんばんは。

今日は恐らく多くの戦士の方が傷を負われたことと思います。

大王もスレスレのところでしたが、なんとか耐え抜くことが出来ました。

朝のドルザー急激な動きですが、現地点でほぼ全戻し状態になっています。
USD.png


朝ショートポジを建て先ほど利確して、またチャンスが来ればポジをつくろうと考えています。

今回の動きで世界の数多くの方がロスカットを喰らったかと思います。

これだけ戻すということは、もうドルザーショーターが焼き尽くされ、弾切れの状況になったと考えれます。

弾がないとこれ以上動きようがないので・・・・

ここから先、新たな弾が構築されていくことになるので、しばらくは落ち着くとは思うのですが・・・

中国が落ち着くまでは、我慢比べになると思います。

大王、南アフリカ自身は紙くずになるような国じゃないと思いますので

あとはドル高が是正され中国の不安がなくなれば、きっと蘇ると信じています。



戦士の皆様、地獄の日々が続きますが

ド根性です。これを乗り越えることが出来たら相当の自信になります。

苦しいでしょうが、もうしばらく辛抱して耐えてください。

今のこの状況は、不安が支配している相場のなので、いつか冷静さを取りもどすと大王信じています。

それではまた明日、更新します。おやすみなさい。

追伸、ナンシーさま

コメントありがとうございます。

わざわざコメントして頂き本当にありがたいです。私のほうこそ励みになります。

ナンシーさま同様、皆苦しいですが、頑張っている同じ仲間がいます。

簡単に負けてはいけません。

今後ともよろしくお願いします。


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2016年1月10日日曜日

No title

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ランド戦士の皆様、今の状況をメソメソ嘆いていても

何も変わりません。

少しでも明るい未来を信じて耐えようと考えている大王です。

来週のランドですが・・

��2日(火)20:00 11月製造業生産(季調前/前年比)
��4日(木)18:30 11月鉱物生産量(前年比)

という指標が控えています。

まず製造業生産は、国内製造業の生産高を測定したデータで、

生産高の変化の度合いを見れます。

高数値はランドにとって好材料、低数値は悪材料となります。

少しでもいい数字を期待したいです。

それから中国懸念ですが

中国崩壊論は過去に3度もあったそうです。

考えてみると中国が本当に崩壊したら、もう世界経済成り立たないのじゃないのかなと

思うですが・・・戦士の皆様いかがお考えですか?

暇つぶしに読んでみてください。


朝鮮日報コラム「30年で3回外れた中国崩壊論、今年はどうなるか」

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2016年1月9日土曜日

USD/ZAR ドルザーとドル円でチャート分析(2016年1月6日)

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ランド戦士の皆様、ご無事でしょうか。

今回のこの下げは、前回の南アフリカ財務大臣の解任劇とは違い

中国経済の先行き不明への懸念です。


その影響でリスクオフムードで円買いが起き

さらに米利上げによろ新興国懸念がプラスされ、

なかなか先が見えてきません。


今できることは、ドルザーとドル円のチャート分析ぐらいです。

20160109.png

来週の展開としましては
ドル円のこのまま下げるようなら116円がターゲットになります。この辺りに注文が集まっているでしょう。
ここ一気に抜けるようなら115.5円、115円が目途になると思います。

ドルザーは青天井ですが、区切りのいい16.5がターゲットになると考えられます。
ここを突破されると一気に17が見えてきます。


ランド円で計算しますと
ZAR/JPN=116÷16.5=7.0円が第1ターゲット

最悪の展開で考えると
ZAR/JPN=115÷17=6.76円ぐらとなります。

来週はどんなに下げても6.7円ぐらいだと思うのですが

今回は中国の出口が見えないだけに

厳しい状況が続くと思います。

長丁場を覚悟している大王でした。

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2016年1月8日金曜日

ドルザー最高値突破される(こんなのにビビッてはいけません。)

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ランド戦士の皆様、おはようございます。


心に余裕がない大王です。

一日なんとか生き残りました。

大王のポジ状況です。
20160108.png


この辺りで止まってくれたらいいのですが・・・

先頭のポジから大体1300PIPぐらいやらています。ドル円で例えると13円逆行です。

こういう展開になると気が気でなくなります。

しかし、いつか終わり来ます。

今は経済状況というよりも、トレーダーの心理戦です。

為替の動く理由など後付けで、いろんなのが出てきます。

こんなのにビビッてはいけません。

自分の判断で進んでください。

大王も目をそらさず頑張ります。

戦士の皆様もお気をつけてくだいさい。

追伸、asteriskさま、コメントありがとうございます。
お互いなんとか生き延びて、 投資人生の糧にしたいですね。
今後ともよろしくお願いします。

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No title

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ランド戦士の皆様、下げが一段落しほっとされていることと思います。


昨日はあまりの下げに大王余裕がなかったですが・・・

先日、発表された11月電力消費(前年比)は-2.4%、発電量(前年比)が-1.5%でした。

昨年度より電力消費量が減っているということは、頑張っていると判断していいのでしょうか。

電力事情さえしっかりしとけば、資源を有効に使うことができるので、この問題を早く解決してほしいですね。

話は変わりますがアフリカは今後、相当発展余地があるようです。

国連アフリカ経済委員会のカルロス・ロペス会長は「アフリカには、再生可能エネルギー、若者中心の人口構造、急速なインフラ整備、そして豊富な天然資源があり、世界の工場となる可能性を持っています。」と述べられています。

詳しくはここをご覧ください

ザ・リバティWebより「2050年のアフリカはどうなっている? 今世紀後半に来るアフリカの時代」

南アフリカは今後期待できる国なので、戦士の皆様

今は厳しい状況ですが、希望の星を見失わないように耐えましょう。

雇用統計、準備万端な大王でした。

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2016年1月7日木曜日

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ランド戦士の皆様、おはようございます。

ランド円の最安値更新に苦しい思いをされていると思います。

ランド円のチャートを見て、さすがに下げ過ぎだろうと・・・・

日本のランド戦士の皆様は思われるでしょうが、残念ながら世界の投資家は

ランド円のチャートなど見ていません。

日本のランド戦士がNZD/ZARのチャートなど見ないように・・・

世界の投資家が見ているのはUSD/ZARとUSD/JPNのチャートです。

そこでちょっと2つを分析してみました。
dz分析

今日の最悪の値を考えて見ます。
ドルザーは16まで行かないと許してくれないような展開です。
ドル円は下げが進むようであれば、118の攻防となると思います。

この2つの値で計算するとランド円=118÷16=7.375

この辺りが今日のランド円の下限だと思うのですが・・・

ドル円が一気に116円ぐらいまで下がる可能性もありますので

その時は116÷16=7.25まで覚悟してください。

興味ある戦士の皆様はサイドのUSD/ZARチャートを利用し

ご自分で予想してみてください。

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ランド戦士の皆様、こんばんは。

おそらく、厳しい洗礼を受けた戦士の方もおられると思います。

大王も厳しい状況です。

現在ドルザーが史上最高値を突破しています。

もう、この先はチャートは機能しません。

トレーダーのギブアップ合戦が始ります。

不安に耐えきれない人から脱落していきます。


今のこの状況は中国懸念という不安です。

全く出口が見えませんね。


中国の先行きが見えない限り、しばらく、この地獄が続く思います。


投資する以上、こういうことは必ず生じます。

この先は我慢しかないです。

自分で考えて最善の策を取ってください。

大王も頑張ります。

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2016年1月6日水曜日

No title

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ランド戦士の皆様



おはようございます。

非常に良くない展開ですね。

ドルザーまたもや史上最高値を目指しています。

ドルザー20160106



今日は22:15にアメリカのADP雇用統計が発表されますね。

さらに明け方4時にFOMCがあります。

明日の朝が地獄じゃないことを祈る大王でした。

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今日を乗り越え明日のランドの電力指標に期待

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ランド戦士の皆様、苦しい展開ですね。

大王も非常に厳しい状況です。

これからADP、FOMCとイベントが続くわけですが、

これまでは米利上げで新興国懸念という流れだったのですが

更に中国、北朝鮮と新たな懸念材料が加わってきました。

ドルザーのほうも完全に過去最高値が目前に迫っております。

正直この先は誰にもわかりません。

我々戦士は、やれるだけのことをやるしかないです。

両建て、追加入金、ポジション調整、あとはヘッジをかける

損きりするのも、いたしかたないかもしれません。

今回大王は一歩も引きません。

イベントはリアルタイムで見て、状況に応じて両建てなり、入金なり、なんなりとしようと思っています。

以前は目をそらしたのですが、今回は何としても生き残るという強い意志があります。

そして、米ドル高の終焉が近いと信じています。さすがにアメリカもドル高に苦しいはずです。

今日を乗り切って、明日のランドの電力指標に期待をしましょう。

ランドは電力さえなんとかなれば、少しずつ復活すると大王信じています。

今は苦しいですが、みんな同じです。

自分を信じて・・・・・大王

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2016年1月5日火曜日

ドルザー16を狙う展開、1月9日中国消費者物価指数発表

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ランド戦士の皆様、こんばんは。


ランドはまだまだ落ち着いてくれないですね。

大王のドルザーも16を狙う動きが続いています。

dz20160105.png

今はなるべくポジりたくないです。

というか、もう根性勝負です。

この勝負に負けると大王はブログも引退する覚悟でいますので絶対に負けれません。

ドル利上げの影響よりも中国懸念のほうが大きいですね。

ランドは中国との関係が強いので・・・

とりあえず、1月7日にランドの電力消費の指標

そして1月9日土曜に中国の消費者物価指数の発表があります。

これからは中国の指標は目が離せませんね。

ランド戦士の皆様

消費者物価指数に関しては重要指標なので注視されてくださいね。

しかし、なぜに中国は土曜に発表するのでしょうか。

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2016年1月4日月曜日

「原油安」で第2リーマンショック?(南アフリカ、トルコへの影響)

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ランド&トルコ戦士の皆様おはようございます。


歳を取ったせいか夜中に目が覚めると、

そこから寝付くことが出来ない大王です。

暇なんでネットサーフしました。

昨年はアメリカ様の利上げで振り回された1年でしたが

今年は利上げに加え”原油安”という問題が勃発しそうです。

更にアメリカ様は原油輸出再開という、事を大きくしておられます。

まさに世界はアメリカ中心

早速ですがニュースです。

y第二リーマン


第2リーマンかもよって、恐怖を煽られいます。

詳しくはここ






大王ビビッて原油が安くなると、ランドとトルコどうなるのと思い調べてみました。

チト古い記事ですが
原油安

詳しくはここ


この記事を見ると、どうも追い風になりそうなんですけど・・・・

しかし、原油安がどこでどう影響するか、そしてどう巡り巡るかは

今のところは何とも言えません。

戦士の皆様はどうお考えですか。

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2016年1月3日日曜日

年賀状を出してない人から年賀状を頂いた場合を考える

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戦士の皆様

おはようございます。

いよいよ明日から市場が開きますね。

幕開けです。

ここ数日、ランドやトルコ以外の方から急速にアクセス頂いているのですが

先日も書いたように、年賀状の記事に集中しています。

大王のところまでたどり着くのですから、よほど、この問題は人々を蝕んでいるようです。

今回は、自分は出していなけど、来た場合(年賀状を出してない人から年賀状を頂いた場合)

の対処について考えようと思います。

ここからは年賀状大好き的な方はスルーしてください。

年賀状なるべく減らしたい方のみお願いします。


結論からいうと、年賀状以外でしかやり取りすることが無い方とは、年賀状を返さないことで

人間関係が切れます下手すると死ぬまで連絡することはないでしょう。


その覚悟がある方は返さなければいいと思います。


それから、両面手書きとかで明らかに心の籠った年賀状は、返したほうがいいと思います。

それを無視する必要はないと思います。誰かが自分のことを気に掛けてくれるということは奇跡のようなものです。
本当にありがたいことですから。


普段連絡を取るような方から頂いた場合は、自分のコミュニケーション能力を上げるつもりで出さないで済むように

対処するしかないです。出そうが出すまいが普段通りに付き合える人間関係がベストですから。

以前大王は年賀状でストレス溜まっていました。出していないけれど来たから、慌てて返事書いたり

自分は出したのに返してもらえないで、嫌な気分になったり

平成28年と書かないといけないのを平成27年と書いたりとか・・・

字が汚くて恥ずかしいとか感じたり・・・・

いろいろ面倒な思いをしてきました。

今はそういうのから解放はされています。

結局、年賀状にしろ何にしろ、そこに心(情)があるか、ないかですね。ないものは排除すればいいと大王は思います。

本当に必要な大事な人間関係は年賀状なんて書かなくても普段からきちんと連絡をとればいいのです。

年に数回、「どうしてる?」と電話したり、メールしたりして相手を気に掛ければいい。

年賀状出さなくて困ることはありませんから、ご安心くださいね。

追伸、Shigeさまのように完全に割り切れば一番いいのですがね。出さない理由を聞かれた場合のみ「年賀状廃止」と答える。
大王もいずれそうなりたいです。


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2016年1月2日土曜日

南アフリカランドが信用される条件としての電力問題

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ランド戦士の皆様こんにちは

最近、人に頼ることを極力避けようと考えている大王です。

来る1月7日に南アフリカランドの発電及び電力消費(前年比)という指標が発表されます。

は、電力の指標、何それ、まあいいかぁーと普段ならスルーする大王ですが

今年の大王はチト違います。

知らないことは調べるという投資家のたるものの当たり前のスタンスを今年からは確実にとります。

そしてついでに億万もとってやろうと秘かに思っています。
(コラ、大王何が投資家だ。ただのロスカッターじゃねーか馬鹿野郎!!
そして何が秘かだ!いつも、飽きられるほど言っているじゃねーか。頼むからデカい口を叩くの止めてくれ)


軽くGoogle様で調べました。

南アフリカの電力問題について既知の方は以下はスルーしてください。

南アフリカ、どうも発電所がボロらしいです。その影響で電気が足りなくなり、火力発電の源である石炭鉱山が稼働できず

更に南アフリカの看板である金やプラチナなどの鉱山の稼働が止まるという不のスパイラル現象が生じています。

ですから、この電力の指標は、南アフリカの電気事情を知るうえで、いい情報になる訳ですね。

電気がないと、南アフリカの鉱山は稼働しないわけです。

南アフリカの夜は電気が無く暗闇だそうです。

逆にいうと、発電所さえ、しっかりしたものつくれば南アフリカの信用は増すわけですね。

戦士の皆様も、南アフリカの電力状況、気にしてみてくださいね。

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2016年1月1日金曜日

2016年負け組候補ブラジル、トルコ、南アフリカだそうです(嘘だろ)

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ランド戦士の皆様、おはようございます。

昨夜、ドルザーでランド売りに、史上最高値突破されたどうしようかと思っていたのですが

朝方、戻してくれて、安心している大王です。

この分だと今年中は、ランドから脱出できそうにないと思います。

こっちはブログタイトル(トルコのタイトルでランドの書くことはどうも変なので)を変更して継続するつもりなので

今後ともよろしくお願いします。


早速ですが、今年のランドの行方ですが

こんな記事見つけました。2016年負け組候補ブラジル、トルコ、南アフリカだそうです(泣)


南ア負け

詳しくはここからどうぞ



大王はランドだけでなく、トルコにも片足突っ込んでますので、こういう記事を読むと、マジにキツいです。


しかし、こういう悲観論の多い中で、

ルオ氏

詳しくはここからどうぞ

スイスのルオ氏は悲観論は終わったんじゃねーと


と述べていますので、大王としてはこの少数派の意見を強く尊重したいと思います。

同じ新興国でもランドやトルコはランク高いんじゃねーと思っているのですが・・・・

戦士の皆様はどうお考えですか


今年は、自己分析力を高めるため経済のことも勉強しようと思っている大王でした。

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年賀状をやめたいと悩まている戦士の皆様へ(年賀状を断捨離した大王)

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戦士の皆様、こんばんは


なぜか正月にこの「年賀状を廃止した鋼鉄の意志(建前はいらない)いう記事に

アクセスが集中している大王です。(ツイッターでもつぶやきました)

ランドやトルコと関係ない方からアクセスを頂くという思ってもいない状況に戸惑っている大王です」。


そこで、大王、年賀状に関して調べてみました。

結論から言うと、おそらく年賀状は恐らくいずれ、化石のような存在になると思います。


多くの方が建前の年賀状に疲れを感じているようです。


年賀状の発行枚数状況ですが・・
2003年約44億枚

2015年約30億枚


そして、1人当たりの書く枚数ですが・・
2003年約34枚

2015年約23枚


詳しくはここをご覧ください

この激減ぶりを見ると・・・・・

大王、年賀状は、よほどの何かが、無い限り消える運命だと思います。

心のある年賀状の交換は否定しませんが・・・・・

両面印刷の心の無い年賀状は、とっとと廃止していいと思うのですが、戦士の皆様はいかにお考えですか。



年賀状を断捨離した大王でした。

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